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遠くて行き方がない、活動を諦めざるを得ない|コベカツ会費補助[神戸市北区]
2026年9月から、神戸の地域クラブ活動「コベカツ」が始まります。市立中学生は会費を月1,500円分のポイントで払えます。就学援助の世帯は月3,000円分です。…
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現場ごとに塗っている、方針を定めよと求めた|生活道路30キロ[神戸市北区]
2022年10月5日の決算特別委員会で、通学路の路側帯カラー化を質しました。通用門の1か所以外は現場の状況に応じて塗ってきた、と聞いていました。現場状況をパター…
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集落営農の上限、150万円に上げた|消費減税の給付[神戸市北区]
北区の田は、集落で守っているところが少なくありません。集落営農の補助上限を、2026年の予算で150万円に上げました。2025年度まで100万円でした。上限は5…
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概算金が下がる秋、親元就農に4,420万円の支援|神戸市北区
2026年度予算に、親元就農を含む新規就農者への支援が新たに4,420万円付きました。後継者への機械・施設の導入支援も拡充されています。
2025年3月の予算特…
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あんしんすこやかセンター 委託費を17年ぶり改定|450万円から560万円へ
神戸市のあんしんすこやかセンターは、高齢者の総合相談窓口です。おおむね中学校区にひとつ、全市78圏域あります。
職員1人あたりの人件費に係る委託費は、20…
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【神戸市】5歳児健診が開始へ 公明党の粘り強い質疑で実現|堂下豊史(神戸市北区)
神戸市では、2026年10月1日から5歳児健診が始まる予定です。
3歳児健診から就学時健診までの間に、こどもの発達や生活習慣、保護者の不安を確認し、必要な…
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兵庫県は少数派の制度|不登校と高校入試、子どもの可能性をどう守るか【神戸市会議員 堂下豊史】
兵庫県の公立高校入試では、調査書(内申)と学力検査の評価割合が50対50で固定されています。この制度を採用しているのは全国47都道府県のうちわずか10県(202…
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高齢化で限界だった共用部管理…ついに改善へ|神戸市が一括徴収制度を支援
市営住宅の共用部管理をめぐっては、住民の高齢化や担い手不足、さらには負担の偏りなど、さまざまな課題が長く指摘されてきました。こうした現場の切実な声を受け、私は6…
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ため池の安全対策|地域ごとの課題にどう向き合うか
兵庫県には約2万1千箇所の農業用ため池があり、全国で最も多い県です。
平成25年度以降、安全対策や点検・管理の取り組みが進んでいますが、住宅地に近い場所にもた…
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地域交通は続けられるのか? からとんくるりんバスが投げかける課題|神戸市北区
本動画では、
地域の力で走り出したこのバスから見えてきた
運営・支援制度の課題についてお伝えします。
現在の地域コミュニティ交通支援制度では、
本格…