だれでも・いつでも・どこへでも。北区の公共交通をテーマに熱い議論

本日、北神区文化センターで開催された「公共交通 in 北区」に参加しました。
久元喜造市長が進行役を務められ、専門家や高校生等とともに「だれでも・いつでも・どこへでも」をテーマに議論。

地元・唐櫃台からは「唐櫃にバスを走らせる会」代表の植田里美さんが登壇者として発言され、本格運行後の資金面の支援について市長へ要望されました。
地域の声がしっかりと反映された、意義ある場となりました。