一体的な管理の必要性を指摘し、北区南部では同一業者による一体管理が実現しました。
さらに市内各所から同様の相談が寄せられていることを受け、令和8年度の予算編成に対して維持管理コストの適正化を要望しました。その結果「道路の雑草・河川の流水を阻害する樹木等対策」として4億6,650万円が計上され、防草テープや目地充填材による計画的な対策が始まります。